カラオケで朝まで熱唱!熱唱!また熱唱!

1日遅れたけど…

昨日は後輩クンとカラオケ!

気がつけば4時間歌ってた 笑

まぁ、ヘタクソだけど。

いや、ヘタでも気持ちよく歌えればそれでOK

しょっぱないきなり「EXILE」の「EXIT」、「野猿」の「Be cool!」、「ジェロ」の「海雪」と秋元康3連発!

そのあとはひたすら90年代ロックを熱唱!

ところで曲を選択するのに必要不可欠なデンモク。

これには「りれき」という 項目があり、これを見ることによって前任者が何を歌ったかが分かり、さらにはおおよその人物像まで浮かび上がってくる。

ワンオクや三代目などが並んで入れば学生…

80年代J–POPや演歌が並んで入れば熟年夫婦か或いは町内のカラオケ仲間…といった感じだ。

だが、中には理解に苦しむ選曲をする人たちもいる。

昨日見た履歴には岩崎宏美(タッチ歌ってる岩崎良美のお姉さん)が18曲連続で並んでいた!

好きなアーティストの曲を歌うのを別に否定はしないし、岩崎宏美がダメという訳でもモチロンないのだが、18曲である。

岩崎宏美の熱狂的ファンが集まって歌った可能性も、岩崎宏美本人がお忍びで来て練習で歌った可能性もなきにしもあらずだが、恐らくは一人。

自分も恐らくBOΦWYやブルーハーツならそれくらい歌えるが、さすがに同じアーティストの曲のみを歌い続ける事はないだろう。

まぁー岩崎宏美にとっては嬉しい限りだが、実際儲かるのは作詞、作曲をした人。

いわゆる印税収入。

80年代にメモリーグラスがヒットした元歌手の堀江淳はこの曲だけで今でも印税収入が年間300万くらい入るという…。

一曲で、だ。

それを考えると桑田佳祐やミスチルの桜井の元にはいったい幾らの印税収入が…

いや、考えるのはヤメよう 笑

最後に、カラオケ代をほぼほぼ全額支払ってくれた後輩クン…ありがとう。

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