ステーキハウス ビリー・ザ・キッドに行ってみた!600gはでかい!

昨夜は後輩の車でステーキハウス ビリー・ザ・キッドに行ってきた。

もうね、前に行ったのはいつだったか記憶にないくらい、かなりの昔に行ったきり。

さすがは29(ニク)の日!
行ったのは11時を過ぎているというのに外で待ってる人もチラホラ…

名前を書いて一旦車で戻って一服しながら待っていると、「お名前を書かれた◯◯様(後輩の名)ですか?」と、わざわざ店に人が呼びに来てくれる。

店内に入るや否やすでにステーキのいい匂いで充満しているじゃあないか!

後輩が頼んだのは300g…さ、300g⁉︎
さすがに少なすぎやしないか?
そんなものなのか?
俺はそんなヤワじゃあない!と600gを頼む。

で、出てきたのがジャイアント馬場の靴かよ!
と思うほどの巨大なステーキ!怯むな、俺!小宇宙(コスモ)を高めろ!

とにかく冷めて硬くなる前にひたすら無心で頬張る、頬張る、頬張る!そして無事完食!

ちなみにビリーザキッドのステーキがテーブルに届いた時は下味しかついていない状態である。当然そのままではほとんど味がしないので各テーブルに置いてある、醤油とニンニクで味付けする。醤油は普通の醤油だが、ニンニクは生のおろしニンニク。もちろん、強烈なニオイがするので要注意。

参照 http://j-mt.com/

ちなみに最近行った市川のラーメン屋「ひらめき」では上の画像のような器具を用いて生のニンニクを自分で潰して入れることがあった。

最初はどうなる事やらと思ったが食べてみたら案外余裕で食べてしまった…

しかし周りの人たちの注文を聞いていると自分より若い人たちが200とか300を頼む。

600どころか400すらいない。

やはり自分の胃袋が特別なんだろうか…と改めて衰えぬ胃袋に満足満腹で店をあとにするのであった…。

次は700g食うたろか⁉︎

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